Frequently Asked Questions

Other Languages: Dansk Deutsch Ελληνικά English Español Suomi Filipino Français Indonesian Italiano Korean Malay Bokmål Nederlands Polski Português - Brasil Português - Portugal Русский Svenska Thai Türkçe Українська Vietnamese Chinese Taiwan Chinese

PleskサーバーでのPHPセーフモードの無効化

Print this Article
Last Updated: February 18, 2015 11:40 AM

デフォルトでは、Parallels Pleskパネルはインストール時にPHPを「セーフモード」に設定します。 PHPの「セーフモード」を終了するには、専用サーバーにリモート接続して、サーバーのPHP初期化ファイルを変更する必要があります。

Linuxサーバー

LinuxサーバーでPHPセーフモードを無効にするには

  1. SSH経由でサーバーに接続します(詳細はこちら)。
  2. 次のコマンドを実行して、ルートユーザーに切り替えます。
    su - root
  3. サーバーのパスワードを入力します。
  4. 次のコマンドを実行します。
    vi /etc/php.ini
  5. safe_mode = on」行に移動して「i」キーを押します。
  6. safe_mode = off」行に移動して「Esc」キーを押します。
  7. :wq!と入力してファイルを保存します。

Windowsサーバー

WindowsサーバーでPHPセーフモードを無効にするには

  1. リモートデスクトップ経由でサーバーに接続します(詳細はこちら)。
  2. メモ帳でc:_windowsphp.iniを開きます。
  3. safe_mode = on」行を「safe_mode = off」に変更します。
  4. php.iniを保存して閉じます。

ファイルの編集後、Webサーバーの再起動が必要です。 Parallels PleskパネルでWebサーバーを再起動するには、「サーバー」>「サービス管理」セクションで「停止/開始」を選択します。